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帝都グループでは葬儀内容の他にも冠婚葬祭に関する質問や疑問をお受けしております。
その中でよく寄せられる質問に関する回答を掲載しましたので、是非お役立て下さい。
帝都ホールでは、365日24時間、いつでも係員が待機・電話対応いたしております。
もしもの時でも病院等から式場またはご自宅まで、寝台車にてご搬送いたします。早朝・深夜でも、専門スタッフが 真心込めて対応いたします。
帝都ホールでは、仏式・神式・キリスト教・無宗教等に対応しております。
その他ご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
市販されている不祝儀袋には、あらかじめ表書きがされている場合があります。
故人の宗教がわかっている場合は、その宗教にあわせたものを買います。
仏式の場合でも「御霊前」「御仏前」「御香資」などがあります。
宗教がわからない場合は、黒白の水引きで「御霊前」と書けば、仏式・神式・キリスト教式のいずれでも通用します。
【キリスト】→ 御霊前、御花料
【神式】  → 玉串料、御榊料、御神前、御神餞料
ただし、ご自身が喪主を務める場合は香典を用意する必要はありません。
光沢のある素材や透ける素材は避けましょう。光る金具などが付いている物もふさわしくありません。
女性のスカートは短すぎない膝下丈に!
※光るアクセサリーなどの着用も避けましょう。
本来は亡くなった日を入れて7日目におこなう最初の法要です。
しかし、最近では、御葬儀当日に遺骨が戻ってきたところで、引き続き初七日法要(繰り上げ初七日法要)を営む ことが多くなっています。
葬儀の時の白木位牌(野位牌)は四十九日までに本位牌に作り直して、お寺に行って魂を入れてもらいましょう。
故人の四十九日の忌明け後、初めて迎えるお盆を「新盆」といいます。
一般的には8月13から16日までを「盆」と呼び、先祖の霊を迎え供養する期間となります。亡くなってはじめて
迎えるお盆を新盆(初盆)といい、特に手厚く供養します。また、四十九日の忌明け前に盆を向かえた場合は、
新盆は翌年
になります。
新盆なら7月13日・旧盆なら8月13日の夕方から夜に菩提寺とお墓に参り、祖先の霊を迎えます。
これを「精霊迎え」と言います。この時に霊が迷わず帰ってこられるように焚くのが「迎え火」です。
地方によってはお墓からの道筋にたくさんの松明を灯す所もあります。そして新盆は7月16日・旧盆は8月16日が 「送り盆」です。この日に、お盆の間一緒にすごした祖先の霊を送り出すことを「精霊送り」と言います。
この時に「送り火」を焚くことも広く行われます。
亡くなった人の祥月命日に営まれる法要を年忌法要と言います。祥月命日とは、亡くなった月日のことです。
例えばある人が3月15日に亡くなったとすれば毎年3月15日が祥月命日ということになります。